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フェティシュBARのCP 2

私は女の後ろに回り込み羽交い絞めするように胸からあそこへと手を伸ばし、首筋への愛撫をはじめた。
胸元に手を差し込めるようにブラウスのボタンを上から一つずつ外す。
ブラジャーとボリュームのある胸の間に右手を差し込み少し強めに揉みながら指で乳首をさがしだす。小さ目の乳首だった。

30代前半、清潔感のある素敵な女性だが…

振り向いてゆっくりとしゃがみ込んだ女はわたしのビンビンになったイチモツをまさぐり引っ張りだす。
コンドームを口にくわえた女のフェラがジュポジュポと音をたてて始まる。

唾液まみれの女の口内を堪能しているうち、挿入モードのスイッチは入ってしまった。
男性からNG行為は聞かされていない
が、女はスカートではなく挿入するためには完全下半身露出になってしまう。
強行してみるか…
私は女を立ち上がらせ
「入れたい」と囁いた。
「いいよ。どこで?」
「もちろん、ここで」
「えっ?」
私は彼女のベルトを緩め、パンツのホックを外し、一気に足首まで擦り下げた。
後ろの壁に両手をつかせ、乱れたブラウスの下から覗くウエストラインと突き出したお尻は撫でまわしたくなる。
最後の一枚を足元まで下げた瞬間、目の前の小さめだが張りのあるお尻に私は顔を埋めた。
店内のお香と女の匂いが混じりあい脳を刺激してくる。
動物の生殖本能なのかとにかくこの女の中に精子をぶちまけたくなってきた。
女もどんどんお尻を突き出してくる。やっと女のワレメに舌が届いた。
やはりトロトロだ。
濃厚な女の蜜汁も味わった。

22.jpg


立ち上がった私はいきり立ったイチモツを女のワレメにゆっくりと差し込んでいく。
女は息を止め、奥までの挿入を受け入れてくれた。

徐々に乱れ狂う下半身丸出しのこの女の姿が私の脳を攻撃してくる。
女の呼吸に合わせ動かす腰のスピードも速くなってきた。

しばらくして私は両手でがっちり女の尻をホールドすることになる。

サイケデリックな音楽、ライティング、お香と混じった女の匂い、そして目の前にいる淫靡な世界に乱れる女、何もかもが心地よかった。

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[ 2016/12/06 05:30 ] ブログ | TB(-) | CM(0)

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