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K夫妻 2 (体験談)

ご主人は奥さんを私に預けるようにシャワーへ向かった。

奥さんと二人きりになった私はご主人のように奥さんの髪をなでながら
「素敵なご主人ですね、今日は二人でご主人を喜ばせてあげましょう」
と声をかけた。
ご主人の前で他人棒を受け入れる自分の姿に少し不安を感じているのであろう、
奥さんの両腕が私にきつく絡みついてきた...
奥さんと唇を重ね舌を絡める。
私の舌と唇は、耳元から首筋、そして胸元へと這い回る。
私の両手は奥さんの熟した体を確認するように厭らしく弄っている。
両手のひらに余る奥さんの乳房は私好みの大きさだった...

大き目の乳輪そして乳首に吸い付くころには鷲掴みの両手にも力が入る。
奥さんは私に合わせるかのように肉感的な体をくねらせ絡みついてきた。
妖艶な熟女の身体がしなやかに絡みついてくる姿や訴えるような艶っぽいささやきが
私を更に興奮させてくれる。
「んんーんっ、ああーっ、吸って、噛んでぇー、お願い...」
「あっ、あっ、はあんっ..」
初めてのシチュエーションで不安を感じていると思ったが、奥さんはすでに
十分な興奮状態に入っていた。

「ご主人が見てますよ….」
ご主人の姿に気付いた私は奥さんの耳元で囁いた。
「んんーっ、あなた、お願いこっちにきて」
奥さんはご主人に向かい手を差し出した。
ご主人の竿は完全にいきり立っている
「んんっ、んぐっ、あなた、ごめんなさい、んぐっ」
ご主人は息の荒くなった奥さんの唇を奪うように舌を絡めている。

私は奥さんの核心部に向かい徐々に舌を滑らせていった。

011

その後ご主人は黙って自分の竿を奥さんに突き出した。
奥さんは半開きにした口をご主人の竿に近づけていく。
その瞬間、私は奥さんのピンクの豆を舐め上げてみた。ころころと向きを変えるピンクの豆を追いかけるように転がしていく。
「あはんっ、ああっ、あっ、んんーんっ」
奥さんの動きは一瞬止まったが、快楽に反抗するよう無理やりご主人の竿を咥えこんだ。

私は自分の顎をを厭らしい淫汁でベトベトにしながら執拗に奥さんのピンクの豆を舌で転がす。
奥さんのおまんこはすでにトロトロだ、
「奥さんのだらしないおまんこはもうトロトロですよ」
「いやぁ~」
指で軽くぴちゃぴちゃと音をたてながらご主人に報告した。
私は再び奥さんの両足を大きく広げジュルジュルと音をたてながら奥さんの淫汁を吸い出すように愛撫する。
頭の上でも
「うぐうっ、ジュポジュポ、あっ、あっ、はふっ~」
いろんな音が聞こえてくる。
「あは~んっ」
奥さんは腰を浮かし求めるようにうねらせてきた。

「お願い、あなた、これが欲しいのお、」
ご主人と目が合い私はご主人と体を入れ替えた。
ご主人はそのまま奥さんのおまんこに自身の竿を挿入する。
「あんっ、あっ、あっ、あなた、いいっ、気持ちいいっ~」
しばらく私はご主人の腰の動きに這わせた荒い息遣いと肉感的な体の揺れ、
そして快楽に歪む奥さんの表情を楽しんでいた。
「はぁ、はぁ、いいっ~」

すると突然、私の下半身に奥さんの手が伸びてきた
「お願い、○○さん、舐めさせてぇ~、ごめんなさい、あなた...」
「あっ、あんっあなた、ゆるして、おちんちんしゃぶりたいの...」
ご主人の腰の動きがいきなり激しくなった。
「ごめんなさい... ああ~んっ」

私は喜んで奥さんの大きく開いた厭らしい口元にに自分の物を差し出した...



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[ 2016/12/28 02:34 ] ブログ | TB(-) | CM(0)

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