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K夫妻 1 (体験談)

K夫妻との出会いはSM系の出会い系掲示板だった。
私たちは西新宿にあるシティーホテルのロビーで待ち合わせをし、ホテル内にあるイタリアンレストランに入って食事をしながら会話をした。
会社経営者であるご主人は本当に素晴らしい人柄の持ち主で、奥さんは笑顔も熟しきった体も素敵な和美人の女性だ。
二人を完全に信用しきった私は素直に自身の事を話すことになるが、興味深そうに耳を傾ける奥さんのすべてを包み込むような笑顔の奥に見える妖艶さがすぐにいけない妄想を抱かせる。

食事を終え、部屋に案内されるとようやく寝取られ、寝取り話のほうへ変わっていった。
今回が初めての寝取られ体験の二人に私は自身の体験談を少し話した。
しばらくして
「そろそろ...」
と、ご主人は奥さんをシャワーに促した。
髪を後ろに束ねながら立ち上がつて微笑みかける奥さんの顔はわずかに上気して頬がほんのり桃色に染まっている。

奥さんがシャワーを浴びている間ご主人と少し話をした。
NG行為やご主人の希望など気になることを質問したが
「家内も○○さんの事を気に入ったみたいなのでお任せしますよ」
「厭らしい言葉で彼女を責めてあげてください」
という答えだった。

kさん


私がシャワーから出るとベッドの上で一糸まとわぬ姿の奥さんが仰向けで横たわり、ベッドサイドに腰かけたご主人が奥さんの腕を取りながら左手で髪を優しくなでている。
奥さんは股間の茂みを隠すように片膝を立てた状態で不安そうにご主人を見つめ続けていた。

ご主人の合図で私は奥さんの体に触れた。
肉感的な肢体がピクッと反応する。
奥さんはご主人と手をつないだままゆっくりと目を閉じた...

ご主人の見つめる中、私はいきなり奥さんの両足を大きく開き、奥さんのおまんこに鼻を近づけた。
「奥さんの厭らしい汁の匂いがします...」
私はそのままアナルからクリトリスまで舌を大きく出し股間を舐めあげ,溢れ始めた暖かい淫汁を舌で感じた。
「あぁ~、」
片腕で顔を覆う奥さんの口から声が漏れ始める...


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[ 2016/12/27 15:56 ] ブログ | TB(-) | CM(0)

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