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フェティシュBARのCP 1

二人のオンオフはなぜかきっちりとできている。
お互い普段の生活と違う淫靡な世界を感じる為である。

昨日は遅いパスタランチを二人で食べた後、笑顔の彼女を駅で見送った。
あれからKさんの話は一切していない。
Kさんからの「来週会わないか?」という追伸に対しての対応はどうするのだろうか…
少し気になるが楽しみでもある。

ところで今回から少し私の体験談も書いていく。
このブログを読んで確認するMogaへのメッセージも含まれている。

フェティシュBARのCP 1

だいぶ前の話になるが通っていた渋谷のフェティシュBARでの事だ。
そこは古いラブホテルを改装したテナントビル(?)の中にあったBAR(だいぶ前に移転したが..)で古いエントランスホールは怪しい廃墟感が漂う不思議な空間だった。
店内には畳3畳分くらいの小さなステージがあり、ロープアーチストによる緊縛ショーなどのイベントも頻繁に行われていた。
その日はイベントの日でもあった為、行けば知り合いもいるかと思い、一人でそのBARにむかった。
イベントの途中で入店した私は、カウンター奥から3つ目の席に座りカウンター内のママに軽く挨拶しながらとりあえずビールをオーダーした。
となりには40代後半くらいの男性が同じく一人で二人の浴衣女性が縛られていくショーを見ながらビールを飲んでいる。
ふと気づくと男性の隣、一番奥のカウンターの上にはカクテル系のグラスと女性物のハンカチが置いてあり、ジャケットが椅子の背に掛かってあった。
「カップルか…」と思いながら出されたビールを飲みながらショーに目を向けた。

「えっ?」誰かの手が私の膝に触れた。カウンター下を覗くと女が隣の男性のイチモツをジュポジュポとしゃぶっていたのだ。
「そういうこと…」と思いながら頭を上げると隣の男性と目が合いなぜかお互い軽い会釈をすることに…

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ショーがクライマックスに差し掛かり隣の二人は立ち上がり私もその隣でショーを見ることにした。
ステージからは最後方の壁際だ。
食い入るようにショーを見る男性とは対照的に興味のなさそうな女は再びしゃがみ込み彼のイチモツを引っ張り出しながらフェラをはじめた。
「こんな子もいるんだ」と思いながらその様子を見ると女は私の目をじっと見ながらフェラをし続ける。

しばらくして女は立ち上がり私と男性の間に割り込んできた。
男性に耳打ちしていたのはわかったが、今度は私の股間に女の手が伸びてくる。
その時、ショーを見ていた男性からのアイコンタクトが…そしてコンドームを女に渡している。

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[ 2016/12/06 05:05 ] ブログ | TB(-) | CM(0)

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