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出会い系 35歳M女 2(体験談)

ホテルの部屋の中ではいろんな話をした。
ご主人とセックスレスになってから彼女は妄想の世界で生きてきた。
いろんな男性に抱かれる自分を想像しながら自分を慰める事しか出来なかった...
この店内の光景が今後の彼女の妄想をさらに膨らませることは間違いない。
私の寝取られ性癖話も信じられないような表情をしていたが、この店内の現実が彼女を少し変えてくれたと思う...

彼女と舌を絡めたとき気付いた。
私は彼女に「舌を出して」と指示をした。
やはりヘンリー塚本監督が喜びそうな長い舌を持っていた。
「ちょっとだけHなことをしてみよう」
下半身露出をしたままの彼に彼女とのベロチューをお願いした。
ヘンリー塚本監督のビデオに出てくるようなシーンをまねしたくなってみたのだ。
彼とベロチューを始めた途中で奪い取る様にこちらに振り向かせ私は舌を絡めていく、
交互ベロチューが始まった。
彼とのベロチューの間に彼女の手を二人の股間に持って行き、背後から首筋にキスをしながら彼女の胸を厭らしく揉み始める。
交互ベロチューの間、彼女は彼の物をしごき、私の物を弄る。
彼女の呼吸もかなり乱れ始めてきた...
私とのベロチューのあと今度は彼の下半身に彼女の顔を誘導し、彼の物をしゃぶらせた。
それを奪い取る様に私は彼女と舌を絡めた。
どんどん彼女の表情が厭らしくなる。

「服を着たままでいいからオナニーを見せて」
「毎日してるだろ、今日のオナニーはここで...」
私の物を弄っていた彼女の右手をスカートの中の股間に持って行ってあげた。
私たちに視姦されながら彼女は目をつむり自分を慰め始めた...
目をつむった状態の彼女の妄想も気になったが、とにかくとてもえろかわいい?光景だった。

立ちバック

私たちはその後、お店を出た。
かなり濃厚な前戯ができたと思う。
そしてホテルの部屋に戻った瞬間から私たちは激しく求めあった。
私がズボンを下ろすと彼女はすぐさましゃがみ込み私の物に頬ずりし始める。
パンツから私の物を引っ張り出すとジュルジュルと咥え、彼女の顔が素早く前後に動き始める。
私は彼女を後ろ向きに立たせスカートをまくり上げた。
そして壁に手をつきお尻を突き出した彼女のパンツを乱暴に剥ぎ取った。
あそこは既に準備万端だ。

私はそのまま一気に挿入し、後ろから激しく彼女を征服することになる...

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[ 2016/12/18 20:30 ] ブログ | TB(-) | CM(0)

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