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別室プレイ 2 (体験談)

下半身露出姿の奥さんは服従という言葉の似合う女であった。
さそり座B型の私が好む完全なM女である。

ここで気になることが出てきた。
ご主人と話している限りではそのような雰囲気の女性ではない。
前の彼氏にでも調教されたのだろうか...
私は奥さんに聞いてみた。
よくある話だが、やはり前の彼氏に調教されたと...
実は私がその元カレと雰囲気含めとても似ているらしい。
露出、アナルプレイを好んだ元カレの話を聞きながら私たちはホテルへ向かった。

途中、ドラッグストアーにより、私はマスクとイチジク浣腸を購入した。
幹線道路沿いにあるホテルの駐車場に到着後、彼女にマスクをつけさせスカートも脱ぐように指示した。
「奥さんの携帯で写メを取ります。」
私は携帯を預かると、下半身を完全露出した奥さん手を引き、ホテルの無人エントランス向かった。奥さんが部屋を選ぶパネル前やエレベーターの中、部屋のまえの廊下で数枚の写真を撮影した。
幸いかどうかはわからないが他の客とすれ違うことはなかった。
部屋に入るとそのままソファーの上で奥さんを四つん這いにし、お尻の穴をじっくり観察しながらイチジク浣腸を差し込んだ。
「これが元カレの大好きな奥さんのお尻の穴だ...」
私は鷲掴みをした奥さんの尻を広げひくひくと動く肛門の収縮を楽しむ。
すぐに奥さんの表情は変わり息が荒くなってきた。
私は奥さんを抑えつけた。
「ごめんなさい、ごめんなさい、許してください…」
「お願いです...」
そして叫び声に近くなってきた
「お願いします!」

別室プレイ2

トイレから出てきた奥さんと二人でシャワーを浴びながら汚れたお尻の穴をきれいに洗ってあげた。
奥さんのお返しはフェラからの私のアナルへの愛撫だった。
これも元カレが好んだのだろう。
バスルームから出た私たちは部屋の備え付けの自販機でローションを購入し、ベッドに入った。
そのままうつ伏せにした奥さんの臀部の感じる部分を愛撫しながらをお尻の穴をもみほぐす。
「そろそろご主人に電話しましょう。」
私は奥さんに携帯を渡した。
「あ、あなた 部屋番号は204です」
甘い吐息をもらす奥さんに気付いたご主人が何か聞いてきたらしい。
「あぁ~ん あなた お尻の穴を舐められてる...」
「…」
電話は切れた。
随分遅くなった連絡だったのでご主人の状態が気になる?
良い効果が出ていればいいのだが...
あたしの彼女は相変わらずシャイなご主人を責め立てているだろう...
後で話を聞くのが楽しみだ。

とりあえず、今はこの素敵な奥さんを楽しむ事にする...


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[ 2016/12/13 12:18 ] ブログ | TB(-) | CM(0)

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