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おまんこ ここにもありますよ... 2 (体験談)

私たちはプレイを始めた。
ベッドサイドにいるご主人には、
「彼女の手を握っておいてください」
とお願いし、擬似3Pに持ち込んだ。
うつ伏せにした彼女の尻を持ち上げワレメをなぞる様に舐めあげると
「はふ~ 気持ちいいょ~」
うつろな目でご主人を見つめながら指をじゅるじゅるとしゃぶり始める。
みだらな女を演じる彼女の姿は自慢できるほどエロい。
ご主人の見えない壁もまもなく破壊されるに違いない。

私の彼女の厭らしく激しい挑発を受けながらご主人の目つきも変わってきた。
奥さんへの視線の回数も多くなってきている。
「どうぞ奥さんのところへ行ってあげてください、」
ご主人はそのまま放置されている奥さんのところへ向かい、
赤いソファーの上で拘束され身動きの取れない奥さんに小声で囁きながら優しく愛撫をしはじめた。
奥さんの拘束され、よだれを垂らしながら自分の愛撫に反応する姿、今まで受けた私の彼女からの激しい挑発。
ご主人の愛撫も徐々に激しくなってきているようだ。
小声の囁きも厭らしい言葉攻めに変わっている。
私たちもそばに移動し今度は二人に軽く触れるように目の前でフェラやクンニを楽しんだ。
ジュボジュボとフェラをしながら大きく足を開き、クチュクチュと自分の指での手マンをご主人に見せつける。
相変わらず私の彼女からの激しい挑発は続く。
奥さんの声にならないうめき声もだんだん大きくなってきた。

私は奥さんに声をかけた。
「ご主人に少し彼女を預けてもいいですか?」
奥さんは息を荒らし苦しそうにうなづいた。
二人がベッドに向かうと私は奥さんの後ろに回りこみ縄を少しづつ緩めながら奥さんの体を撫でまわした。
「私の縛りを受け入れてくれた奥さんの淫らで厭らしい姿忘れませんよ...」
「マン汁に溢れたワレメは卑猥すぎて...厭らしい匂いも...」
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最後に唾液まみれになった口元をマン汁でベチョベチョになった指で撫でまわしながらボールギャグを外し,声をかけた。
「おまんこ、ここにもありますよ」
「ご主人に言ってください。」
「そして今度はお二人のセックスを私たちに見せてください。」
「言えますよね、奥さん...」
私は少しよろめく奥さんを支えながら彼女とご主人のいるベッドへ連れて行き、
大きく広げた彼女の股に顔を埋め、ジュルジュルとバキュームクンニまで行っている
ご主人に声をかけるように促した。

「あなた..おまんこ ここにもありますよ…」
その日初めてまともに聞きた奥さんの声は最高に卑猥に聞こえた。

(いただきました。)

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[ 2016/12/10 03:49 ] ブログ | TB(-) | CM(0)

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