FC2ブログ






2017年姫はじめ~カラオケボックスで他人棒 3

少し時間をかけてトイレを出た...
私はゆっくり廊下の突き当り左側にある部屋に向かいドアの上部にあるのぞき窓(?)から部屋の様子を覗いてみた。
ところが
(二人の姿が見えない...)
ゆっくりドアを開け部屋に入ろうとすると二人はドアから死角になる右奥角で絡み合っていた。
彼女は奥の壁に両手をつきスカートを捲り上げられたお尻をこちらに突き出している。
彼はしゃがみ込み彼女の尻を両手で広げ顔を埋めている。
私の気配にきづくと少しバツが悪そうにこちらを振り向いた。
「ごめんなさい..」
「大丈夫だよ、今日はこれが目的だからそのまま続けて、二人の絡みをみてみたいから」
彼は彼女へのクンニを再びはじめた。
サービス満点なのかペチャペチャと大きく音をたてながら彼女のあそこを舐めてくれる。
彼女の喘ぎ声も漏れ始めてきた...
少し危険なので私はドアの覗き窓をハンガーにかけた上着でふさぎ、曲を選択し、カラオケをいれてみた。
その間も彼は彼女の下半身を弄んでいる。
片足を持ち上げ彼女のあそこを覗き込むように舌を出し入れしている...
「彼女さんグチョグチョですよ」
「いやぁ~、....お願い、〇〇早くこっちにきて...」
彼女は振るえような声で手を差し出し懇願してくる...
いろいろな感情が込み上げてきた...
私は彼女をひざまずかせ興奮に膨張した肉棒を彼女の口元に近づけた。
彼女は大きく口を広げ舌を絡めながら咥えこんできた。
時々私を見上げる切なそうな表情がたまらない...
彼に合図をするとベルトを外しズボンを下ろした。
彼女の左手を彼のあそこに導くとボクサーパンツの上から完全に膨張した肉棒を弄り始める...
「さぁ、言ってみて」
「えぇっ、お、おちんぽ大好き..」
振るえるよう声で彼女が答える。
「彼のも舐めてあげよう」
彼女がゆっくり彼の肉棒のカリ首を舌で絡めていく...
そして溜まった唾液を口端から垂らしながら他人棒を咥えこんだ。
私の肉棒をしごきながら他人棒にしゃぶり着いている。
元々フェラはうまいと思えるぐらいの子なので思ったよりうまく二本の肉棒を操っている。
厭らしい光景だった...
私の股間から彼女の手を外すと両手を使い巧み優しく彼の竿を刺激する。
考えたらMogaは彼よりも10歳近く年上で大げさに言うと子供をあやしているようにも見えた...

しばらくして彼の顔が歪み始める。
「すいません、うっ、ヤバいです...」
「口でもだいじょうぶだよな...」
彼女は小さくうなずきながら肉棒を咥えこんだ口まんこのストロークを加速させた...


彼がイってしまったのもあるが、とにかく二人で抱き合いたいという気持ちが強くなってしまった...
彼とはまた機会があればということで店を出て別れた、
元々の計画にない短時間のプレイだがとりあえず十分な興奮は与えてくれた。

このあとはホテルで...
2720


[出会い系完全攻略!!]

Mogaの寝取られブログ&寝取られ動画専門サイト[MOGA07NTR]-最新記事-






スポンサーサイト
[PR]

[ 2017/01/13 00:43 ] 他人棒 | TB(-) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する