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2017年姫はじめ~カラオケボックスで他人棒 2

kれにに部屋に入ってきた彼は写メ含めプロフィールどおりの男性だった。
もちろんMogaにも話はしておいたがやはり彼女の反応が気になった...
極端に毛嫌いする様子はないのでちゃんとコミュニケーションがとれれば大丈夫かと思い、
Mogaがリラックスできるように、彼の仕事や趣味などの一般的な雑談から会話をはじめた。
彼女の反応も悪くはない...
しばらく雑談は進み少しは彼女も溶け込んできてくれたので徐々に寝取られ話に変えていくようにした。
寝取られの話に変わるころ、私は彼女を私と彼の間に移動させ彼女の髪をなでたり指を
絡めたり彼女に身体を愛撫するように触れた。
誰に聞かれるわけでもないが彼にも近くに寄る様に促し、3人で密着し、こそこそ話をするように話を進めた。
話の内容は彼女の体の事やセックスの時の彼女の喘ぎ方など彼女が羞恥を覚えるように厭らしく話を進めていった。
寝取られの事を考えているからか普段とは違い最初からおとなしめであったが、ここで彼女はうつむきその時を待っている完全なM女に変わっている。
たぶん今の状態だけで彼女のあそこは潤っていると確信もしている。
私は彼に彼女の左手を取ってもらい、話を続けながら彼女の内またを開きスカートの中へ手を指しこんだ。彼女の抵抗はない...
もちろん本番はホテルでするつもりだが軽く前戯的なことができるよう部屋に入る時、ノーパンにして羞恥プレイ状態にはしておいた。
スカートの中のあそこを中指で割れ目に沿って奥からなぞりあげると想像通りヌメヌメとした粘液を掬い出すことができた。
淫靡に光る粘液をまとった中指を彼に見せながら少し彼を挑発した。
「こんなどMの子だから...」
彼女の鼻から唇にメスの匂いのする粘液ををなでつけた。

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彼のあそこはジーンズの上からでもわかるくらい盛り上がっている。
私は彼女の手を私と彼の股間に導いた。
同時に
「あそこを触ってみますか?」
と彼に進めると
「いいんですか?すいません失礼します」
などと言いながらスカートのなかへ左手を差し込んでいった。
「あうっ、はずかしいよぉ」
「彼女を気持ちよくさせてあげてください」
彼に彼女を預けるような感じでお願いした。
そして私は最初は二人だけにしてみようと思い、少し気持ちを整理することもかねて席をはずしトイレに向かうことにした。
ここでは大したことはできないが自分がいない間に二人がどんなことをするか想像をすることも
嫉妬心を煽られると思ったからだ...


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[ 2017/01/12 01:05 ] ブログ | TB(-) | CM(0)

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