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文科系女子 メガネっ子(体験談)

今年初めてMogaの顔を見た...
今頃、あけましておめでとうございますといったところです。
とりあえず、二人で月曜までまったりと過ごす予定なのでブログの更新は書き溜めた体験談でお許しを…
今回、初めて彼女の前でブログの更新をするところですが先に読まれて笑われてしましました…
そんな感じでMogaの寝取られ計画は週明けに報告します。


文科系女子 メガネっ子(体験談)

通っていたフェティッシュBARで面白い子に出会った。
雑誌などのHな体験談を書いているフリーのライターさんで情報収集のため初めてこの店に来たと言っていた。
文科系女子の雰囲気を醸し出した中肉中背の普通のメガネっ子という感じだ。
おとなしそうに見える割には積極的に話しかけてくるそのこ子に私の性体験をいろいろ聞かれる羽目に..
あまりにも真面目に質問してくるので
「今、したいプレイはありますか?」
と聞かれたとき、冗談で
「どこでもちんぽごっこ」
と答えた。
合図があればどこでも女が男のファスナーを下ろし、ちんぽを取り出して扱くかフェラチオをする事と説明すると少しあきれ顔をされたが
「俺と少し遊ばない?」
と、耳元でささやき彼女の手を取ると目の前のグラスを見つめながら薄ら笑みを浮かべた。
カクテルで少し酔いが回ってきているのであろう…
彼女はメガネを取りながら私を見つめた..
瞬間、その日初めてその文科系メガネっ子にエッチな感情を持つことになる。

その日の店内は落ち着いた雰囲気で特に盛り上がっている様子はなかったが、彼女の手を私の股間に導くと彼女はは堂々と私のファスナーを下ろし始めた。
私の肉棒を両手でもぞもぞと取り出し、しなやかな白い指先で形を確認するように撫でまわす。ゆっくりと扱き始めた彼女に軽く目で合図を送ると身体をごそごそと調整しながら彼女の唇が私の肉棒へと向かて行った。
亀頭の丸みに沿うように彼女の舌が絡みつき、私の肉棒はヌメヌメとした口の中へ吸い込まれる。包み込む圧迫感もちょうどいい…
私はしばらく彼女の小さな口まんこ堪能した。

終電には少し時間の余裕があるところで私はカウンター内のママを呼び出した。
お会計は彼女の分の会計も一緒にと告げると、
ママが、
「あれ、彼女は?」
と聞いてくる。
私はカウンターの下の自身の股間を指さした。
ママは少し意地悪そうな顔で笑みを浮かべながらお金を受け取りレジへ向かった。

お会計を済ませお店を出ると彼女を駅まで送るまでBARの入っているビルの非常階段、246号をくぐる地下道、Barでのプレイを含め、計3か所でどこでもちんぽごっこを楽しんだ。
最後の地下道でのプレイではフェラチオをしながら自分でスカートの中に片手を入れあそこを弄ぐらせた。その指を差し出させた私は彼女と二人でその指をしゃぶりあった。
メスの匂い、味を感じた途端に私は猛烈に彼女を抱きたくなった...

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その後、駅まで何度か彼女をホテルへ誘ったがあえなく撃沈…
「明日までの原稿の仕上げ作業があるから、こんどしよう」
はっきりと答えた彼女はいつまにか文科系のメガネっ子に戻っていた。
結果的にはこんな人がいた..くらいの原稿のネタにされたような気がする...

それでも次回彼女に会った時、今度は「どこでもまんこごっこ」と言ってみようと思う…


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[ 2017/01/08 01:25 ] ブログ | TB(-) | CM(0)

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