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浮気現場から寝取られ願望へ...(体験談)

20代半ばの頃、1つ年下の彼女、メグと同棲生活を送っていた。
アパレルショップ店員の彼女の休みは不定期で月に一度くらいしか休みを合わせる事が
出来なかった。
その日も休みで寝ている彼女を置いて朝早く私は仕事に向かった。

お昼前、突然、彼女から「車をぶつけてしまった…」という連絡が入った。
彼女は免許を持っていない。理由を聞くと友達が運転するということで勝手に私の車を持ち出し自損事故を起こしたらしい。
とりあえず状況を聞くとバンパーがへこんでいる程度のようなので夜、仕事が終わり帰宅してから友達を交え話をすることにした。
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その日の午後の打ち合わせは自宅方面であった。
早く終われば自宅に戻り車を確認できると思いながら打ち合わせに向かった。
打ち合わせは予定より長くなってしまったが、やはり車が気になったので一旦自宅に戻ることにした。
自宅からは少し離れた駐車場に寄り、車を確認した後、ガッツリへこんだバンパーにがっかりしながら自宅に向かい玄関ドアを開けた。
「えっ?」
見たことのない男性用スニーカーが2足ある…
勘違いしていた…勝手に思い込んでいたが、車をぶつけた友達は女の子ではなかった。
ILDKのリビングの奥の寝室から大音量の音楽と一緒に男女の笑い声が聞こえる。
笑い声だけではない、
「〇〇のちんちん、すごくいい・・・メグのおまんこ、いっぱいにしてるの。」
「もっと・・・もっと奥まで○○のおちんぽで突いてぇ・・・。」
頭が混乱している…
寝室のドアを開けた瞬間4人の裸の男女がそこにいた。
メグはベッドの上で大きく足を広げ、日焼けした筋肉質の男に征服されていた。
友達と思われる男女2人はベッドサイドでその様子を見ながら楽しんでいたらしい。
ドアが開いた瞬間、驚いた表情の4人の顔は未だに忘れることはできない。

メグの「ごめんなさい」という声は聞こえたが、とりあえずその場を離れることにした。

浮気現場を目の当たりにし、こらえきれないほどの怒りが込み上げる中、体の変化は起こっていた。
他の男性に寝取られたという最悪な状況に下半身の硬直は最高潮になっていたのだ。
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[ 2016/12/07 03:15 ] ブログ | TB(-) | CM(0)

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